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台風・空き巣対策に!今ある窓にすぐ付けられる「後付けシャッター」
2026.6.24
カテゴリー:トータルリフォーム,リフォームのHOW TO,本日の現場
こんにちは。
サクセス@茅ヶ崎です。
最近は台風の大型化や、物騒なニュースも増えていて、
「窓の対策、どうしよう?」
と不安を感じている方も多いのではないでしょうか?
そんなお悩みを解決するのが、
LIXILの『リフォームシャッター』です!

今ある窓に、あっという間に。
「シャッターを付けるのって大掛かりな工事が必要?」
と思われがちですが、実はとっても簡単!
既存の窓の上から取付けるだけのスピード施工で、
あっという間に住まいの防犯性や快適性がアップします。
ここがポイント!
〇防犯、台風対策に最適
外観を損なわないシンプルで美しいデザインながら、
泥棒の侵入抑制や、台風時の飛来物から窓を守る強い味方です。
〇電気工事がいらない「電動」が登場
最新のACアダプタ仕様なら、室内コンセントに差し込むだけでOK。
有資格者の電気工事が不要なので、
スピーディーに電動化できます。
〇スマホやリモコンで楽々操作
電動タイプは専用アプリを使えばスマートフォンでの開閉も可能。
手動タイプも操作ひも付きで、高い位置のシャッターも簡単に降ろせます。
侵入窃盗は窓を狙う・・・
侵入窃盗の半数以上が窓から侵入しています。
一戸建て住宅や共同住宅の低層階では、無防備な窓から侵入されるケースが大半。さらに空き巣被害の手口の多くが無締りやガラス破りです。
※総件数12,071件(令和4年警察庁調べ)
侵入窃盗の侵入口

出典:警察庁「住まいる防犯110番」
侵入手段

出典:警察庁「住まいる防犯110番」
※侵入窃盗の侵入手段は鍵の無締りやガラス破りで8割以上を占めます。
留守中の家が心配…

旅行中も安全

窓の外側にシャッターを取り付けることで、防犯対策として有効です。
シャッターを設置して、台風時の不安を解決。
住まいの中で、台風の影響を受けやすい場所の一つが「窓」。
飛来物が当たってガラスが割れると、室内が危険な状態に。
瓦や屋根材はもちろん、傘や植木鉢のような軽量のものでも、強風で飛ばされると、窓ガラスを突き破ってしまうことがあります。ガラスが割れて室内に破片が飛び散ると、ケガの原因や避難の妨げになり大変危険です。

窓から強風が室内に流れ込むと、屋根が吹き上がるリスクも。
突き破って孔が空いた窓ガラスから強風が室内に一気に流れ込み、屋根が吹き上がって大被害になる恐れもあります。防犯を兼ねた1階の窓の対策だけではなく、寝室などがある2階の窓も、しっかりとした災害対策をおすすめします。

さらに!!
暖房費の節約にも貢献
シャッターの設置で窓辺の断熱性が高まり、断熱効率がアップ。冬季の暖房費を月に約1,660円節約でき、家計の負担軽減にもつながります。
冬季における暖房費の比較(リフォームシャッターを設置した場合)

「うちの窓でも大丈夫?」と気になったら、
まずはお気軽にご相談ください。
お見積もりは無料です。

